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2026年も「いざという時」に寄り添う病児保育を目指して|新年のご挨拶

  • 執筆者の写真: kidsleaffukuoka
    kidsleaffukuoka
  • 1月5日
  • 読了時間: 3分
2026年も「いざという時」に寄り添う病児保育を目指して|新年のご挨拶

新年のご挨拶 🌸


新年あけましておめでとうございます。


日頃より、キッズリーフの病児保育をご利用いただき、また関心をお寄せいただき、誠にありがとうございます。


2025年も多くのご家庭とご縁をいただき、お子さまの体調不良や急な発熱といった「いざという時」に寄り添うお手伝いができたことを、スタッフ一同、心より嬉しく思っております。


お子さまのつらい時間が少しでも穏やかなものとなり、保護者の皆さまの不安が和らいでいれば、これ以上の喜びはありません。


2026年も必要な時に、確かに支えとなれる存在であり続けられるよう努めてまいります。


2026年の取り組み・目標


2026年は、これまで大切にしてきた想いを土台に、以下の取り組みをさらに強化してまいります。


保育の質のさらなる向上

お子さま一人ひとりの体調や気持ちに、これまで以上に丁寧に寄り添えるよう、スタッフの研修や情報共有を強化してまいります。

「安心して任せられる」そう感じていただける保育を目指し、日々の保育の質を今以上に高めていきます。


訪問地域の拡大

訪問地域を少しずつ広げることで、これまでサービスをお届けできなかったご家庭にも、「いざという時に頼れる選択肢」をお届けできるよう取り組んでまいります。


法人契約の推進

法人契約(福利厚生としての導入)を通じて、働くご家庭が病児保育をより利用しやすい環境づくりを目指します。

企業さまと連携することで、保護者の皆さまの金銭的なご負担を軽減し、仕事と子育てを両立するご家庭の安心につなげていきたいと考えています。



2026年も、「親も子どもも安心できる病児保育」を軸に、より信頼されるサービスを目指し、取り組みを進めてまいります。


まだご登録がお済みでない皆さまへ


冬から春先にかけては、インフルエンザをはじめとする感染症が流行しやすい時期です。


福岡県内でも流行が続く中、「いざという時に頼れる先があるかどうか」は、日々の安心感に大きく影響します。


お子さまが急に体調を崩した時、

「仕事を休めない」

「預け先が見つからない」

そんな不安を少しでも減らせるよう、キッズリーフの病児保育は存在しています。


必要な時に、安心して頼れる選択肢のひとつとして、ぜひこの機会にご検討ください。


本年もどうぞよろしくお願いいたします。


いかがでしたでしょうか。


今はまだ入会しないけど、キッズリーフが気になるという方へ


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